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”韓国帰国した潘基文”に『即座に糾弾大会が開催させる』末期的な状況に。大統領候補から脱落寸前の模様


『U-1速報』より 1:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/01/11(水) 15:30:08.43 ID:CAP_USER.net
今年行われる韓国大統領選への出馬に意欲を見せる潘基文(パン・ギムン)前国連事務総長が、12日午後の韓国帰国直後、朴淵次(パク・ヨンチャ)元泰光実業会長から2005年と07年に計23万ドル(約2700万円)の裏金を受け取ったとする報道について真っ先に釈明する。

潘氏の報道官が11日、ソウル市内の事務所で行った記者会見で明らかにした。

報道官は、潘氏が裏金を受け取ったというのは「全く事実ではない」とし、報道した側に徹底して責任を問う姿勢を示した。潘氏はこのほか、国民の和合などに関するメッセージを伝えるほか、国連での活動についても紹介するという。

報道官はまた、帰国後に首相並みの警護を提供するという韓国政府の提案に、潘氏が「警護はできるだけ減らしてほしい」との希望を伝えたことを明
……(以降省略)


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